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月別: 2015年11月

Cafe Kanata週末限定喫茶店

Cafe Kanataによる珈琲喫茶店、はじまりました。

オープンカウンターで珈琲を淹れます。

独特な豆のセレクションで、普段味わったことのないようなコーヒーを淹れてくれます。

会場は山小屋をテーマにしたディスプレイ&雑貨販売と、

作家渡辺えみさんきよるちぎり絵の展示がされています。

ゆるりとオープンしているので、お近くの人はお立ち寄りくださいませ。

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2015.12.13 おしえる珈琲

maruyamaさんによる珈琲ワークショップ、好評により第4回目開催決定しました。

12/13  おしえる珈琲

喫茶店なみに美味しい珈琲を目指す実践講座

~ペーパードリップ編~

ポイントを押さえれば誰でも美味しい珈琲は入れられます。

でも”本に書いてあることを家でやってみても、喫茶店のように美味しくならない、何だか微妙”

そう感じたことはありませんか。

実は珈琲の入れ方というのは本や写真だけでは解説し切れないところがとても多いのです。

お湯を注ぐ太さだったり、早さだったり、注ぐ、切るタイミング…つまりは「動き」の部分です。

普段の動きのポイントを押さえるだけで、いつも買っているカルディーの豆がまるで別の味になってしまった、

というような事も実際にはあります。本講座では座学はそこそこにして、実践の時間を多く取ります。

自身の珈琲だけでなく、他の参加者の違いも感じてみながら皆で楽しんで珈琲を入れましょう。

【過去の開催の様子はこちら】

http://cafekanata.com/events/2015926-teachingcoffee/

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【講師】:maruyama

珈琲を飲み始めて11年、ネルドリップを扱って7年以上が経過。

飲んだ全国各地の自家焙煎屋は150店舗を超える。

ある時、喫茶店の店主に珈琲を飲んでいただいたところ

「あなたの珈琲は早く世に出した方が良い。」と言われたのをきっかけに本格的に活動を開始する。

旅先に器具を一式持っていき、ゲリラ的にその土地の美味い珈琲を宿泊客とスタッフに入れるのが好き。

基本のスタイルは浅煎りの豆をネルドリップで濃厚に入れること。

【内容】

前半:美味しい珈琲を家で入れるために必要な道具と豆の選び方のポイントを解説

後半:本や写真では分からないドリップポット持ち方や動かし方を実践指導

【日時会場】

・日時:12/13(日)13時~15時30分

・場所:マッテとポッケ(杉並区上萩4-6-6)

・参加費:3,000円

(二回目以降の参加者は1,500円)

【申込方法】

info@mtp-shop.com 宛に下記をお知らせください。

・件名「12/13 ワークショップ申込み」

・本文に①お名前、②ご連絡先(携帯番号・メールアドレス)をご記入ください。

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Koristella展

koristella展。

アクセサリーとイラストレーターのコラボ展です。

hapticart 堀有希子さんの書く女の子の絵に、

plus tuore のアクセサリーが飾られています。(展示のアクセサリーも販売中)

本日は作家3名が在廊の他、スペシャルゲストで

ハンドマッサージとフットマッサージを500円15分で行う方がいます。

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2015.11.28-29 CAFE KANATAによる週末限定喫茶店

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CAFE KANATAより

珈琲職人まるやま週末喫茶店をOPENします。

店が変化するなら珈琲もまた同じ。

全国各地から豆を仕入れ、

その時々の組み合わせで珈琲職人丸山が渾身の一杯をお作りします。

ネルドリップの珈琲の他、スペイン式カフェオレ、キャラメル珈琲や中国茶、

お茶菓子の用意もございます。

会期中は作家の渡辺えみさんによる展示も一緒に行われます。

会期:2015.11.28(土)-11.29(日)の13時~20時

11.27(金)20時~24時も特別に出店します。

◯

プロフィール

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珈琲職人 まるやま

高校受験の勉強の合間の眠気覚ましに珈琲を飲み始めて10年が経過。

大学時代の下宿の近くにあった珈琲屋がネルを使用していたことから

自分でもネルドリップでの抽出を始める。

基本スタイルは浅煎りを特濃で淹れること。

飲んだ全国各地の自家焙煎店は150店舗を超える。

旅先に珈琲の器具を一式持っていき、ゲリラ的にその土地の

美味しい珈琲を宿泊客とスタッフに入れるのが好き。

http://cafekanata.com/

 —

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渡辺えみ

山のちぎり絵一枚えほん作家、ライター、おかしのつかみどり行商人

山のぼりが好きで、なんども登っているうちに、

山で見つけたメルヒェンを表現したいと思うようになりました。

『山のメルヒェン市』は、「山とたべもの」をテーマに創作した、

それぞれ一話完結のちいさなおはなしと一枚のちぎり絵でできています。

今回の展示では、6つのおはなしとちぎり絵の原画を、みなさまに初おひろめします。

珈琲職人まるさんの淹れる、摩訶不思議な魅惑の珈琲をぜひぜひ体験しつつ、山小屋にいるような気分で、

『山のメルヒェン市』もお楽しみいただけましたら幸いです。

みなさまのご来場、心よりお待ちしています。

※28、29日ともに、13:00~16:00まで在廊予定です。

ここは、世界のどこかにたたずむ一軒の山小屋。

まだだれも味わったことのない珈琲を淹れようと情熱をかたむける一人の男が住んでいる。

男は発明家のような顔つきで、日夜、珈琲を淹れつづけ、夢をみる。

珈琲の香りに酔いながら、天窓をあおぎ、冬の夜空に珈琲の星座をさがしている。

ピューピューポーポーポーポーゥ

今日、何百回目かのお湯が沸いた。

—あたらしい珈琲がもうすぐうまれる—

男は強い予感にぶるっとふるえた。

その山小屋からは、いつも珈琲の香りがただよっている。

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<終了>2015.11.20-22 「Koristella」展

「アクセサリーって置いてあるだけでもかわいいけど、 もしかしたらインテリアにもなるんじゃない?」

と、 ふと思いついたアイデアをカタチにしてみることにしました。

第一弾として、 ilta by plus tuore のアクセサリーと

堀有希子によるイラストを組みあわせた Exhibition を開催します。

” 心をうるおす色とりどりのアクセサリー ” と ” 心がうるおう瞬間を描いたイラスト “

その 2 つが織りなす空間をお楽しみください。

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11/21(土)はアクセサリー作家plus tuoreの二人によるお店番と

ハンド / レッグマッサージの女子的企画を予定しています。

是非お茶でも飲みに遊びにいらしてください

会期: 11/20 Fri. – 11/22 Sun.

11/20Fri.  13:00 – 17:00 / 20:00 – 24:00

11/21 Sat. 13:00 – 20:00

11/22 Sun. 13:00 – 20:00

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珈琲イベントにむけて準備中

11/28-29にマッテとポッケで喫茶店営業をしていただくまるさんと打ち合わせをしました。

「普段触れたことかない珈琲が意外と身近にあるよ。知らないだけだよ。」という彼は、

本当に飲んだことのないような珈琲を淹れてくれます。

飲み終わった後、口の中で広がる香り。

ほんわかな余韻を残す独特な珈琲です。

イベント当日は珈琲、カフェオレ、紅茶、ココアを出してくれるそうで、とても楽しみにしています。

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イベント詳細はこちらから

http://mtp-shop.com/archives/1067

ちなみに、本日のマッテとポッケは13時〜17時、20時〜24時で

1Fのカフェ・バーを営業をしています。

(2Fの雑貨スペースは拡大工事中です)

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毎週金曜日:金曜会開始

今日から毎週金曜日、マッテとポッケで20時~24時に「金曜会」という企画を始めます。

何年もお店をやっていると面白い人がお店に来るので、

そういう人たちが同じタイミングで来てもらう機会があっても良いかなと思いました。

というわけで、誰が来るかわかりませんが、マッテとポッケに金曜日の夜来てね〜

というのを少しずつ広めていこうと思います。

フードは徳丸彩夏さんに数量限定で毎週出してもらう予定です。

今日のメニューはカブとチキンのトマト煮、キャロットラペ、安納芋のカレー風味のサラダ。

お酒は500円均一です。

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<終了>2015.11.23 おしえる写真(物撮り編)

「室内でインテリアや小物を魅力的に撮影する方法」

写真を撮影するにはいくつもの手法や考え方があります。

今回は室内&物撮りにフォーカスを当て、 自身どのような写真を撮りたいか?

を追求しながら、 目指す写真へのテクニックやアプローチ方法を考えます。

マッテとポッケの店長が行っている小物のスタイリングと 物撮りのプロカメラマン佐藤隆俊とのワークショップです。

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<内容>

11月23日(月・祝)

11:00~16:00

参加費:4000円(ランチ付き)

定員:7名

1・座学・Q&Aタイム

(佐藤隆俊が基本的な写真撮影の考え方や、 室内撮影で押さえるべきポイントを座学で解説します。)

2・ランチタイム

(フードスタイリスト徳丸綾夏によるランチ)

3・デモンストレーション

(マッテとポッケの店長が普段スタイリング&撮影を行っている方法を披露します。

その中で、改善する場面はどこか?佐藤隆俊や参加者と一緒に考えます。

参加者はこのやり取りを見ることで、自分の撮りたい写真を考えるきっかけになるとともに、

どのように室内撮影を行うのか、一通りわかるようになります。)

4・実践

( 参加者持参のカメラで各自写真撮影を行い、その場で自身の作品を発表&講評)

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・スタイリング&物撮りに興味がある人大歓迎です。

・ 初心者でも参加可能です。

・普段使っているカメラ(一眼レフ・ミラーレス・スマートホン)をご持参ください。

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<講師紹介>

佐藤隆俊(さとう たかとし)

1953年兵庫県宝塚市生まれ。日本大学芸術学部映画学科卒業。

コマーシャル写真事務所を経て1995年独立。佐藤写真工房を主宰。

カメラ・時計など金属の質感やメカニズムを切り撮る硬質な静物写真を中心に広告・雑誌の撮影や旅の紀行文なども。

共同著作に「愛しのハッセルブラッド」「ライカのしくみ」「ABUリール大図鑑」

(グリーンアロー出版社) 「ライカ症候群」(青林堂出版)などがある。

2004年に蓄音機の音にかつてない衝撃をうけ、SP盤レコードの音と、

手回しポータブル蓄音機(HMV101/102)の魅力を多くの人に知ってもらうため、

個人的布教活動中。不定期ではあるが、蓄音機コンサートも開いている。

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<申込方法>

info@mtp-shop.com 宛に下記をお知らせください。

・件名「11/23 ワークショップ申込み」

・本文に①お名前、②ご連絡先(携帯番号・メールアドレス)をご記入ください

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