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月別: 2015年2月

Ryo Maruoka+ ライブ

Ryo Maruokaって知っていますか?

 西荻窪を拠点に活動する面白いアーティストがいますよ~

なんて数週間前に初めて来店した男性と話しをしていました。

そしたら、偶然にもRyo Maruoka本人が外を通りかかったので呼び止めて紹介をしました。

音楽関係同士ワインを飲みながら意気投合したようで、

その日マッテとポッケは異例の夜中1時閉店でした。

その後2人の間で何が起こったのか、詳細はわかりませんが。。

今度ライブをやるよ~というお知らせが彼らから届きました。

Ryo Maruokaはバンドを組み生演奏。

その男性は彼をプロデュースするとのことでした。

こんなに嬉しい知らせはありません。

1年前にRyo Maruokaの音楽と出会い、

音楽だけにとどまらない幅広い才能に惹かれ、

自筆漫画付きシングル「ノートのエンド」「HIgher」をお店で取り扱い始めました。

その頃が懐かしく思い出されます。

今後ますます活躍が楽しみなアーティストです。

DMは店頭に置いてありますので、

ご興味ある方は是非、手に取ってください。

Ryo Maruoka+

Release Party 

2015/3/8(日)

Shibuya 7th Floor ¥2,000 <+1drink>

19:00 <open> 19:30 <start>

http://ryomaruoka.com/

Processed with VSCOcam with t1 preset

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お風呂の楽しみ方は人それぞれだったりして。

たまに石鹸を変えてみたり、新しいパックをしてみたり。

それも楽しみの一つ。

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春準備

友人が梅の花束を片手にお店に遊びに来てくれました。

春準備を始めたお花屋さんで

梅が置いてあったんだといいます。

その花束はプレゼントしてくれました。

ありがとう。

早速器に入れて飾ります。

どの器か迷いつつも…やっぱり古いものとの組み合わせが映える気がして。

古道具に決定。お店にしばらくぶら下げます。

こういう時にお気に入りの瓶があると便利ですね。

何もない時は空き瓶を楽しみ、なにかあれば入れ物に変身。

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幼少時代、無邪気に駒で遊んだような

思い出は誰にだってあるはず。

大人になっても、そういう遊び心って大事だと思うんです。

でも、忘れちゃう人が多いのかもしれません。

みんな持っているものなのに。

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一本だけ売り物の鉛筆です。さて、どれでしょう。

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コーヒーとチョコレートは良く合います。

Cafe Tasseは相性の良いコーヒーと食べるように

開発されたベルギーチョコです。

店頭でバラ売りしていますが、

カフェで食べていくのもおすすめです。

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薬瓶、コップ、ボウルでも。花を挿せば花瓶になります。

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蝶ネクタイや羽飾りみたいな小物とか、

普段とは違うものを着てみて。はいてみて。つけてみる。

組み合わせはこれでいいかな。変じゃないかな。

外に出る時は緊張するけれど、なにか新しいことをしている気分ですがすがしい。

家に帰ってお風呂を沸かしながら、次はどういう格好をしようかとか考えてみる。

おしゃれとかおしゃれじゃないとかではなくて、

みんな持っている遊び心みたいなものです。

たまに失敗するかもしれないけれど、それでもいいのです。

完璧な人なんていませんから。

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コーヒーはフレンチプレスとドリップ式の2種。

プレス式はコーヒー豆の油分が抽出されるので、

豆のもつ個性をそのまま楽しめます。

ドリップ式はペーパーフィルターを通すことで雑味が取り除かれ、

よりクリアな味わいになります。

その時の気分によってお選びください。

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紅茶はダージリン、アールグレー、ワイルドベリーの3種。

フレンチプレスに入れて3分じっくり抽出してからコップに一気に注ぎます。

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ものを吊るしたり壁にかけたりする道具は無数にありますが、

普段何の道具が使われているか?はあまり意識しないないように感じます。

なぜなら、どこかへ行っても多くの場合は

「なにが吊るされていたか」の方が重要で、

「どうやって吊るされていたか?」なんていちいち見ていないし、

覚えていないからです。

でも、いざ自分がものを吊るしたりかけたりする時、

どうやるか一瞬迷うものです。

突き詰めていくと釘もフックも糸も考えることがいっぱい。

これもいいけれどあれもいい。

うーん、困りましたね。

そんな時はとりあえず思いついたものを全部試してみると良いかもしれません。

どれかピンとくるのが一個くらい見つかるはずです。

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マッテとポッケの日々

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マッテとポッケの日々。

 何気ないお店でのエピソードを書いていきます。

リニューアルオープンをしてから数週間たちました。

いつの間にリニューアルしたんですね、

リニューアルしてから初めてお店に入りました、

という方が最近来てくれるようになりました。

再会の度にとても嬉しい気持ちになります。

リニューアルで変わったことはいっぱいありますが、

電球を白熱電球にしたことは気に入っていることの一つです。

心地よい明るさってやはりありまして。

夜になるとそれを一段と感じます。

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がいし

もともとあるものを、違う用途に使ってみること。

それには少し、知恵と工夫が必要だけれど、「これだ!」というものを

ひらめいた時にはちょっとした満足感が得られるのではないでしょうか。

例えば、以前は電線を巻く為の陶器だったもの。

形や質感が気に入ったら、インテリアとして。

穴の大きさがちょうどよかったら、一輪挿しとして。

重さとサイズがちょうどよかったらパーパーウェイトとして。

考えだすと、色々あると思うのです。クリエイティブになってみましょう。

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スパイスボトル

あなたはこの小柄な透き通ったボトルに、何を詰めますか

グローブ、シナモン、クミン、オレガノ、何種類ものスパイスを

1つずつに丁寧にいれてキッチンにおいたら、それだけで気持ちが弾みます。

もっと料理がしたくなるそんなアイテム。

あなたの個性を、詰め込んで、楽しみましょう。

(秋になったら、どんぐりを拾ってきて詰めようかな…)

もっと料理がしたくなるキッチン小道具をこれからも紹介していきます

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野田琺瑯のホワイトシリーズ

野田琺瑯のホワイトシリーズ。

ホーローは金属をベースにガラス質の釉薬を高温で焼き付けたもの。

金属のもつ耐久性や剛性とガラスのもつ化学的な耐性を合わせた優秀素材です。

保存容器としてだけでなく、直火にかけて煮てもよし、

オーブンで焼いてもよし、冷蔵庫にいれて冷やしても、もちろんよし。

シンプルだけど、様々なシーンで使える心強い日用品です。

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シリアルマガジン

CEREAL MAGAZINE 。

「食」と「旅」をテーマにしたイギリスのライフスタイル雑誌です。

VOL. 4はロサンゼルス(アメリカ)、クラクフ(ポーランド)

ニューフォーレスト(イギリス)への旅と、穀物特集。

KINFOLKのイギリス版とも良く言われますが、

魅力的な写真とストーリーが詰まっています。

※全文英語です

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アイノアアールトデザインのイッタラグラス

アイノアアールトデザインのイッタラグラス。

小石を湖に投げたときにできる水の波(波紋)から

インスピレーションを受けてデザインされています。

古来より自然豊かな環境で暮らしてきたフィンランド人らしいデザイン。

グラスの製作は今でもフィンランドで行われています。

フォーマルでもカジュアルでも、どんなシーンにも合うグラスです

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クラークト社のキッチンクロス

キッチンクロス。ドイツのクラークト社が1810年の創業以来、

麻や綿などの天然素材で昔ながらのベーシックなクロスを提供し続けてきました。

麻100% タイプと綿50%・麻50%タイプの2種類ありますが、

どちらも乾きやすく衛生的で、毛羽立たずにワイングラスやタンブラーも綺麗に磨き上げます。

パリッと洗濯されたキッチンクロスが何枚も家にあると、どこかほっとしますね。

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サルタニアのお皿

イタリア製サルタニアのお皿が入荷しました。

分厚い重厚感のあるどっしりとしたお皿。

飽きのこないシンプルなお皿。

イタリアのホテルやトラットリアで多くのシェフより愛用されています。

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キャンドルケージ

寒い日は、ストーブから片時も離れません。…と、

大体「いつまでそこにいるのよあんた」との声が後ろから。

はっと我に返りながらも、思わず吸い寄せられるこの瞬間は至福の時です。

キャンドルも同じ現象が起こります。灯しては炎を見てぼーっとして。

考え事をしていると、いつの間にか離れられなくなります。

そんなキャンドルは灯す場所によっても表情が様々。

本日お店ではキャンドルケージの中で灯していました。

いつの時代の誰が作ったものかはわかりません。

デザインは古いような、目新しいような…。

色々と想像をかき立てられる、古道具です。

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馬蹄の止め釘

スイス軍で使用していた馬蹄の止め釘。デットストック品です。

経年変化のため少しさびているものもありますが、それも味。

壁や家具に打って鞄やアクセサリーをかけたり、インテリアとして使ったり。

本来とは違う使い方で活用できるもの。それは、ほんのちょっとしたアイデアから。

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岡山県の倉敷帆布

ガシガシ使っていいよって言われると、気が楽になるときってありませんか。

儚いものは愛おしいけれど「傷つけてしまうのでは」と恐れるあまり、結局使えずじまいってことも。

ガシガシ…。そういわれたからには、お言葉に甘えることにしましょう。

重い物を入れたり。洗濯機で洗ったり。ぶんぶん振り回したり。気がつけば使うほどに味が出て来ました。

岡山県の倉敷帆布。もとは醤油やお酒を濾す袋として使われていたもの。

素材にこだわり続けたデザイナーによって、鞄になりました。

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ヒマワリオイル香るビーワックス

乾燥注意報と聞くと、やったーといいたくなるような気がします。

その一報を受けた時から、リップクリームを存分に使うとっておきの言い訳ができるからです。

いい匂いのするリップクリームならなおさら。ヒマワリオイル香るビーワックス。

この匂いが好きだから。乾燥肌の友達にもプレゼント。早く使ってくれないかな。

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